大阪がんええナビよりお知らせ

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大阪がんええナビからのお知らせを随時更新しています。

産経新聞社 北村 理さんの連載コラム-がんで医療を変えよう 第18回「「今でしょ!と言ったのに...」を掲載しました。2014:07:20:13:51:16

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連載コラム-「Dr. のりっくまのがん概論」 第2回「病理医概論  後編」を掲載しました。2014:07:13:20:32:01

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産経新聞社 北村 理さんの連載コラム-がんで医療を変えよう 第17回「いつ反省するの?今でしょ!」を掲載しました。2014:06:01:10:42:57

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吹田ホスピス市民塾 会長 小澤 和夫さん連載コラム「がんの川上から川下までを考える市民グル-プ」 第7回「吹田がん情報コーナー」、「ピアサポーター研修」を始めます を掲載しました。2014:05:08:19:02:54

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兵庫医科大学 社会福祉学 大松 重宏さんの連載コラム「がん患者会の活動状況について」 第4回「ピアサポートについて(2)」を掲載しました。2014:04:27:17:07:17

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産経新聞社 北村 理さんの連載コラム-がんで医療を変えよう 第16回「奥深い(?)話」を掲載しました。2014:04:22:18:33:04

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【活動報告】2014/03/01 クォリティ・インディケータ・フォーラム2014にて発表2014:04:22:16:36:09

厚生労働科学研究「日常的な医療の質の評価指標の標準化と公表方法に関する開発研究」の一環として、2014年3月1日(土) 公益財団法人 日本医療機能評価機構において「クォリティ・インディケータ・フォーラム2014」が開催され、当会理事長 濱本 満紀が「大阪がんええナビ」における取り組みを発表しました。

フォーラムでは、医療機関が質の評価結果を自ら公表する場合に、どのような情報がどのような形で公表されていることが一般市民の側にとって望ましいのか、また、非医療者はどのような情報を望んでいるのかについて、患者、家族、マスメディアの方々が講演しています。

詳しくは、公益財団法人 日本医療機能評価機構ホームページ内 「クォリティ・インディケータ・フォーラム2014 開催報告」をご覧ください。

http://jcqhc.or.jp/research/2014/04/post-1.html

 

 

兵庫医科大学 社会福祉学 大松 重宏さんの連載コラム「がん患者会の活動状況について」 第3回「ピアサポートについて(1)」を掲載しました。2014:04:03:21:07:25

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吹田ホスピス市民塾 会長 小澤 和夫さん連載コラム「がんの川上から川下までを考える市民グル-プ」 第6回「吹田市役所ロビーに、【吹田がん情報コーナー】」を掲載しました。2014:03:21:13:37:19

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産経新聞社 北村 理さんの連載コラム-がんで医療を変えよう 第15回「コミュニケーションギャップの解消も治療のうち」を掲載しました。2014:02:23:15:33:26

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