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B型肝炎新薬、今年秋にも実用化へ 継続服用不要になる可能性 熊本大病院など治験参加
B型肝炎新薬、今年秋にも実用化へ 継続服用不要になる可能性 熊本大病院など治験参加2026:07:23:10:20:41
https://www.47news.jp/14616464.html
皮下注射でB型肝炎の根本的な治療を目指す新薬が、今年秋にも国内で実用化される可能性がある。臨床試験(治験)には熊本大病院やくまもと森都総合病院など国内36施設も参加。専門家は、従来の飲み薬のように長期間服用を続けなくても治療をやめられる効果に期待を寄せている。
熊本日日新聞 2026/07/11 19:43
