大阪がんええナビよりお知らせ

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大阪がんええナビからのお知らせを随時更新しています。

産経新聞社 北村 理さんの連載コラム「がんで医療を変えよう」 第32回「先送り、今だけ、金だけ、自分だけ...」を掲載しました。2019:06:04:05:48:56

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正力厚生会から「がん患者団体助成事業」助成金を受けました2019:04:23:10:44:41

 正力厚生会は資金不足で活動にお困りの患者団体に、助成金を交付する「がん患者団体助成事業」がおこなわれています。
 大阪がんええナビ制作委員会が応募しましたところ、2019年3月1日に開かれた正力厚生会評議員会・理事会で、助成を受けることが正式に決まりました。

 本サイトの更新財源として有意義に使用させていただきます。感謝申し上げます。

 ※正力厚生会のサイト助成金交付先団体一覧」

産経新聞社 北村 理さんの連載コラム「がんで医療を変えよう」 第31回「命のタネ」を掲載しました。2019:04:11:18:20:13

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産経新聞社 北村 理さんの連載コラム「がんで医療を変えよう」 第30回「夢を託して。」を掲載しました。2019:02:23:17:18:32

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12/2 濱本満紀理事長が「がん医療フォーラム2018」で発言2018:12:31:06:35:26

 「がんを知り、がんと共に生きる社会へ」をテーマにした「がん医療フォーラム2018」(公益財団法人正力厚生会主催、読売新聞社など後援)が12月2日、東京都千代田区の一橋講堂で開かれ、約300人が参加した。第1部では、がん患者やその家族を支える方策などについて医師らが基調講演した。第2部のパネル討論では、患者団体のメンバーたちががんになっても安心して暮らせる社会作りを議論した。

 大阪がんええナビ制作委員会 濱本満紀理事長がパネル討論で下記のように述べました。
「自分に合った情報を得られても使えなければ宝の持ち腐れ」と指摘したのは、がん情報のポータルサイトを運営するNPO法人大阪がんええナビ制作委員会の理事長、浜本満紀さん。浜本さんは、患者が医師らに情報を適切に伝え、生かすにはコミュニケーションが鍵になると考えています。

 患者はもっと話を聞いてもらいたい、医師は話を整理したうえで質問をしてほしいとそれぞれ思い、両者の立場には隔たりがみられるといいます。患者と医師の座談会を浜本さんは開いており、互いが理解しあい意思疎通できる社会になればいいと願っています。」

 なお、「がん医療フォーラム2018」は読売新聞yomiDrに連載で掲載されています。


産経新聞社 北村 理さんの連載コラム「がんで医療を変えよう」 第29回「ひょうたんからこま」を掲載しました。2018:12:07:05:44:30

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産経新聞社 北村 理さんの連載コラム「がんで医療を変えよう」 第28回「なんで、死ぬ間際まで英語?」を掲載しました。2018:10:04:05:58:22

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7/22 共催した「正しいがん医療情報の見きわめ方』盛況のうちに開催2018:07:24:00:57:12

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 共催しましたがんとともに生きる会主催の公開講座「正しいがん医療情報の見きわめ方」は、7月22日、定員を大きく上回るお申し込みを頂き、200人の方々のご参加で開催することができました。ご支援いただきました皆様ご協力ありがとうございました。

産経新聞社 北村 理さんの連載コラム「がんで医療を変えよう」 第27回「在宅療養の精神性とは」を掲載しました。2018:07:04:06:00:24


7/7NHKEテレ「NHK-E「TVシンポジウム がんになっても自分らしく」に当会メンバーが2018:06:29:07:12:03

 当会メンバー関孝子社労士が出演します。

 本年2月25日大阪国際交流センターで開催された「フォーラム 「がんと生きる -こころとからだ 私らしく-」の内容がまとめられ、下記の通りNHK教育TVで放送されます。
○と き 2018年7月7日(土) 14:00-14:59
○放 送 NHK Eテレ(全国放送)
 「フォーラム 「がんと生きる -こころとからだ 私らしく-」の開催案内(NHK厚生文化事業団)

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